実例紹介

現場レポート

里山を迎える土間の家

  • 新築
建築中
私たちが担当しています
No. 2026年2月27日

和室の壁をぬる

和室の壁を左官で仕上げています。

『和美』天然の藁・珪藻土が豊富に使われている仕上げ材となります。

和室の雰囲気がでてきましたよ。

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月26日

造作の棚

広々とした空間でも棚を設置できる『ロイヤルレール』を使用して5段の棚を取り付けました。

可動の為、位置変更も対応しております。

東山 祐一朗
No. 2026年2月25日

無垢の木を倉庫から出す

造作テーブル用の無垢材を出しました。

今回使用するのはタモ。

2枚の板を繋ぎ合わせてつくります。

 

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月24日

内装を仕上げて

クロス工事完了しました。

 

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月20日

外壁を仕上げる

2回目のぬり作業。

仕上げの作業です。

繊維ネットを貼りながら、モルタルをフラットに整えていく作業をしています。

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月15日

天井の塗装

天井、レッドシダーの着色です。

キシラデコールインテリアファインを使用しました。木目を生かす自然な色合いが特徴の水性塗料になります。

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月14日

したぬり

1回目のぬり作業がはじまりました。

4人でいっきにぬりつけています。

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月13日

ラスをはっていく

左官さんにモルタルをぬってもらいます。

本日は、ぬる前の下準備をしています。

シートの施工とラス(写真で見える網)の施工、そして養生をします。

東山 祐一朗
No. 2026年2月9日

外部の下地材

外壁下地の施工です。

胴縁に木板をはってこの上に左官さんがモルタルを施工します。

 

東山 祐一朗
No. 2026年2月7日

軒裏の塗装

外部の塗装作業となります。

軒天・破風板を塗装しました。

次は、左官作業の準備にはいりますよ。

東山 祐一朗
No. 2026年1月30日

天井の施工

全ての部屋にではありませんが、米杉(レッドシダー)を施工しております。

 

東山 祐一朗
No. 2026年1月23日

可動棚の製作

物の大きさによって高さを変更できるよう、可動式の棚を造作しました。

ラジアータパイン(マツ科)をカットして、自然塗料で仕上げました。

東山 祐一朗
No. 2026年1月22日

造作家具

キッチンの背面家具になります。

使用した材は、タモの集成材。

この中に、可動可能な棚を施工します。

東山 祐一朗
No. 2025年12月25日

室内の壁

室内の壁下地をしています。

こちらは、収納箇所。

東山 祐一朗
No. 2025年12月13日

断熱材

断熱材(壁)の施工中です。

 

 

東山 祐一朗
No. 2025年12月6日

祝 上棟

本日は、いよいよ上棟日!

安全に作業します!!

皆様、よろしくお願いします!

東山 祐一朗
No. 2025年12月3日

土台

2日目 同日

午後から構造材 他資材がどんどん納品されました。

現場で、大工さんと協力しながら配っていきました。

上棟まで後3日!!

 

東山 祐一朗
No. 2025年12月3日

土台

2日目です。

今日は、断熱材を敷いていきますよ。

合板と養生をして完了です。

この後に、上棟に向けて建材が納品されます。

東山 祐一朗
No. 2025年12月2日

土台

1日目です。

土台・大引・防蟻施工まで施工します。

東山 祐一朗
No. 2025年11月25日

基礎

基礎工事終盤となります。

東山 祐一朗
No. 2025年11月15日

基礎

立ち上がりのコンクリート準備で型枠の作業です。

東山 祐一朗
No. 2025年10月23日

基礎

掘り方がスタートです。

まずは、基礎がくる箇所を重機を使用して掘っていきます。

深基礎になる為、かなりの土がでそうです。

東山 祐一朗
No. 2025年10月1日

地鎮祭をとり行いました

弊社でご契約していただいてから4か月、やっとここまでやってきました。これから工事が始まります。どんなお家ができるか楽しみです。

澤井 大輔