現場レポート

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築41年目リフォーム 引き継がれる家

1.2018年10月24日
遠い昔に
遠い昔に

数年前お施主様突っ込まれた事がある「快段」
今も変わらず使っています。

本当にこういった物ってセンス無いですよねぇ。

2.2018年10月18日
配管
配管

トイレやお風呂、キッチンの水回りの配管。
リフォームだと施工のタイミングが非常に悩ましい部分です。

3.2018年10月18日
天井材
天井材

和室等に貼られている事の多い天井材。
パパッと晴れる物では無く、ひと手間必要な材料。

4.2018年10月13日
高性能グラスウール
高性能グラスウール

一見ハムの様に見えますが。
天井に仕込む断熱材です。
密度が高く断熱性能に優れた代物。

5.2018年10月10日
シート貼り
シート貼り

南面と東面は外装を全部やりかえます。
サッシも付き終わり少しずつ外部の雰囲気も変わってきました。

6.2018年10月02日
天井下地。
天井下地。

建物全体の天井下地が出来ていました。
大工さんによって現場の進め方は特徴がありますが、
ここの大工さんは全ての部屋の天井下地を先に入れています。

そうなるとお施主様にもイメージしやすくて打合せ時にも助かります^^

7.2018年09月26日
見せる
見せる

再生工事ではよくする事ですが、隠れていた木組みを見せるように下地を組み替えます。
昔は当然していた事なのですが、今となってはなかなする事の無い木組み。
器械の加工では無く人の手の入った仕事。
時が経っても良い物です。

8.2018年09月18日
土が見える
土が見える

何でもかんでも土間コンクリートを打てば良い、と言う訳でもありません。
40年以上経って問題の無い床下ならばそのまま利用します。
基礎もかなりしっかり作られており、構造もほぼ問題ない状態。
後から手を加える方にもプレッシャーがかかります。

9.2018年09月12日
考え中。
考え中。

解体して天井の木組みが現れました。

リビングの天井をどのように仕上げていくかプランナーや棟梁も交えて色々と思案中。。。

構造の木組みの美しさを見せられるように現場で考えるのも大事なお仕事。

10.2018年09月11日
まずは解体
まずは解体

見えなかった部位が見えてくる。
特に天井裏は想定外な事も多々あります。
しかし昔の人の仕事を見ると、勉強になりますね。

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