2019年9月地元TV局にて取材!下津井町おこしで空き家調査を長期インターンシップ学生と行う。

 

なんば建築工房が地元倉敷で下津井町おこしの一環で民泊化事業で空き家調査に取り組む。下津井地区では日本で最初の国立公園の鷲羽山、瀬戸大橋や北前船の寄港地としても栄えたが、空き家率が全国的にも高い地域で問題になっている。
地元町おこし団体の下津井シービレッジに所属する当社が倉敷市移住定住化の協力のもと長期インターンシップの受け入れを全国で応募し、学生と共に空き家調査や民泊事業の立ち上げに取り組む。町おこし団体では地域のインバウンドの取り組みとして、地域観光資源の開発や特産品開発、地域イベントの誘致、飲食店の立ち上げなどに加え今回の下津井まちごとホテル計画も取り組む。町おこしの一環として民泊事業での地域空き家問題にも取り組む様子を、倉敷ケーブルテレビさんで取材を頂きました!

■倉敷ケーブルTVにて、街ごとホテル計画での空き家調査紹介  ←ここをクリック

 

 

 

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