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下川俊宏 自己紹介へ

1型チルチングレベル

2020/06/06(土) すべてスタッフの日常

ステイホームで、普段できない片付けをされて、地元の「環境センター」(家庭用ごみ持込み施設)も忙しいようです。

 

弊社も「事業ごみ」として、片付けを少しずつしていた中からの一品(逸品?)。
機械式精密機械は、ただただ美しい。

 

補足

レベル(地面の高低差の測定・水準測量をするとき用いられる道具)には、「オートレベル」・「チルチングレベル」があります。

 ・オートレベル:現在の主流。自動レベルとも呼ばれ、本体内部の自動補正機構によって、レベル本体が傾いても自動補正範囲内であれば、視準線が自動的に水平になる。

 

・チルチングレベル:ほとんど骨とう品。内蔵された感度の高い棒状気泡管により機械の水平を出すレベル機械の水平出しをするための機構として整準ねじ以外に、望遠鏡部分のみを傾ける(チルト)ためのチルチングねじをもつ。

 


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