社長インタビュー
四代目 難波 恭一郎

伝統工法を重んじながら現代建築との融和を図る
手軽さや便利さの追求だけでは語り尽くせない家造り。自然素材の木も、土も、石も、人と同じく全て生命があり技術(手仕事)が伴わなければ自然素材は扱えません。
決して、自然素材を使う、既製品ばかりに頼る会社であってはならない。なんば建築工房は、自然の素材をただ使う工務店ではなく当社の伝統技術を生かし『素材を扱う工務店』であり続けます。
そして、『伝統工法と現代建築の融和』を図り現代の良いところを取り入れながら、基本姿勢は変わることなく真面目に、頑固に、真剣に。
なんば建築工房の信念は歳月を重ねる年輪のごとく住まい造りの中に息づいております。
vol.1 良い家を見極めるためのチェックポイントとは
良い家の絶対条件は、完成後には見えない基礎の施工に手抜きやごまかしのない事。 難波社長が大工の果たすべき重要な役割を語ります。 [青字]インタビュアー [黒字]難波社長 ...
vol.3 大切なのは環境との調和
斬新であっても異質であってはならない。 難波社長がこだわる環境と調和した住まいづくりを語ります。 [青字]インタビュアー [黒字]難波社長 建物のチェックをす...
vol.4 本当に施主のことを思って作られた家かどうか
理屈に合わなければ施主の要望を断ることも。 難波社長が本当のお客様本位の家作りとは何かを語ります。 [青字]インタビュアー [黒字]難波社長 匂...
vol.5 バランスの上に備わるデザイン性
住む人への配慮とあくなき探究心が絶妙なバランスを生む。 難波社長がプロの目から見た良いデザインとは何かを語ります。 [青字]インタビュアー [黒字]難波社長 ...







